私が第一子を妊娠していた時に、臨月近くなっても逆子のままで、このままでは帝王切開になると言われていました。

人生で手術をしてことがなく、かなり不安でした。

それなのに旦那は、軽い感じで、「なんとかなるって」と全然親身じゃなく、かなり悩んでいました。

なんとかなるって…

もしあのままだったら、マタニティブルーというものになっていたと思います。

臨月近かったですし、仕事ももう辞めていたので、1日家に1人でいることが多く、ふと考えてしまって泣いたりしていました。

旦那に理解してもらえる気もしなかったので、そのままでいたら鬱になっていたと思います。

思い切って気持ちをぶつけた

とにかく自分の不安な気持ちをノートに書きだしていました。

自分であとから読み返して、気持ちを整理していました。

あと、ネットで同じ経験をした人の体験談を調べて、自分が安心できる文章を読むようにしていました。

あとは、自分の正直な気持ちを旦那にぶつけてみました。

  

自分で悩みを解消させるために色々調べたりして知識を増やして、大丈夫だって思えるようになれていたと思います。

1番よかったと思ったのは、思い切って旦那に気持ちをぶつけたことによって、旦那が真剣に考えてくれるようになり、手術当日も私のことを第一に考えてくれたのが良かったです。